立川志らく韓国人の嫁酒井莉加と弟子が不倫!自宅の前を選んだ理由が衝撃【文春画像】

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落語家の立川志らくさんの妻である酒井莉加(りか)さん(38)と、弟子の立川うおるたーさん(25)との不倫が文春砲により明らかになりました。その後、立川志らくさんは朝の情報番組「グッとラック」で「絆は壊れないし離婚も1億%ない」と言及しています。

それもそのはず、全て知っているのだから。むしろ立川志らくさん自身が弟子に懇願していたとか…

立川志らくの韓国人嫁と弟子が不倫!「グッとラック」で謝罪動画

出典:Twitter

落語家の立川志らく(56)が5日、司会を務めるTBS系朝の情報番組『グッとラック!』(月~金 前8:00)に生出演。きのう4日に『文春オンライン』(週刊文春/5日発売)で、妻で志らく一門の“女将”酒井莉加(38)が、弟子と不倫関係と報じられた件について「このことで夫婦の絆が壊れることもございません。離婚することも1億%ございません」と言及した。

(中略)

「なぜ、私がそういうことを言うかと申しますと、家族だから。この程度のことで絆が切れるということはない。あとは、私のかけがえのない妻を世間の目から守る。命がけで守る。それだけでございます」と語った。

引用元:Yahoo!ニュース
  • 立川志らくはバツイチで2006年に酒井莉加と再婚
  • 立川志らくの家には弟子たちが毎日早朝から深夜まで入れ代わりで出入りする
  • 酒井莉加と立川うおるたーはいつも一緒にいる
  • 寵愛ぶりは尋常ではなく2人の仲は3年前から噂されていた
  • 酒井莉加が弟子との関係を持つのは初めてではない
  • 弟子Aを愛人にし、関係が噂となり志らくはAを破門にする
  • Aが破門された前後1年半ほどの間に、他に3人の弟子が辞めている
  • 弟子と次々に性的な関係を持つ
  • 酒井莉加は文春の質問に「志らくしか愛していない」と答える

そして、この不倫関係が明らかになりましたが立川志らくさんは「夫婦の絆が壊れることはない」「離婚することは1億%ない」と断言しています。

立川志らくの妻・酒井莉加は韓国人

立川志らく
立川志らく

うちの奥さんは韓国人だから。

と、「ひるおび」で発言したことがあるようです。実際に妻の酒井莉加さんは自身のブログで「韓国人のハーフ」であることを公表しています。

私、実はハーフなんです。

戸籍を見て初めて知ったの。

よくハーフでしょ。

と言われるが日本人ですよ。

と適当に答えてた。

結婚する時初めて知った、私の秘密。

父親が韓国人、母親が日本人。

本当の父親の名前は

キム(金)です。

子供がイジメに合わないようにと

名前を変えてたらしい。

だから、韓国の血が濃いのです。

引用元:酒井莉加のブログ

「韓国の血が濃い」と話している酒井莉加さん。

以前、東出昌大さんと唐田えりかさんの不倫が話題になり今でこそ少し落ち着きましたが、唐田えりかさんも韓国人なのかという噂がネット上であがっていました。韓国人や韓国の血が入っている人は不倫が好きなのでしょうか。

先程もふれたように今回の不倫が初めてではなく以前も弟子と関係を持っていたこと。他に3人の弟子が辞めていることを考えれば、これまで何人もの弟子と関係を持っていたと分かります。

立川志らくさんは酒井莉加さんの欲求に応えられなくなった、というより機能しなくなったの方が正しいのかもしれない。そうなった時、手っ取り早く欲求を満たしてくれる弟子と関係を持っていたと誰もが推測できます。 若い弟子なら言うことを聞くでしょうからね…。

酒井莉加さんが韓国とのハーフということが分かれば「あー、そういうことか」と思う人も多いでしょう。性欲が強い韓国人だから、夫である立川志らくさんが満たしてくれないなら他の男で満たそうと考えた。ということなのでしょう。

自宅の前を選んだ理由が衝撃【文春画像】

夫は機能しなくなったから他で満たしたい。自分は不能になり妻を満足させてあげられないから、若い男に妻を寝取らせてそれをのぞき見て楽しみたい。立川志らくさんと酒井莉加さん2人の考えはある意味同じだった、ということでしょう。

やっぱり韓国の血が流れている人と結婚するくらいだから、立川志らくさんも私たちが考えもしないことを要求するんですね…。その為に自分の弟子に「妻を抱くように」と懇願したに違いないです。

だから、わざわざ立川志らくさんが家の窓から見える位置である自宅の前に軽自動車を停め、行為に及んだのでしょう。自宅の寝室の電気が付いているというのに、そんな堂々と自宅の前には行かないと思いませんか?立川志らくさんが望んだことだとしたら辻褄があってしまう。

文春の質問にも、「グッとラック」での冒頭の言葉でも余裕を感じられた裏側には、こんな衝撃の事実があったのでしょう。

これが、立川志らく酒井莉加夫婦の愛の形。日本人では到底想像もつかないことが、今回の文春の報道で明らかになったといえるでしょう。韓国人が考えることは映画の中の世界のようですね…。

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