鈴木杏樹が夫見殺しにした裏の顔「文春に不倫バラして自分のものに…」

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芸能人の不倫ニュースが止まりません。東出昌大さん唐田えりかさんの不倫の批判がまだ収まっていない中、女優の鈴木杏樹さんと元歌舞伎役者の喜多村緑郎(きたむらろくろう)さんの不倫が「文春砲」により発覚しました。

鈴木杏樹さんは旦那さんと死別していますが、喜多村緑郎さんは元宝塚トップスターの貴城(たかしろ)けいさんという妻がいます。人目もはばからず堂々とハグやキスをし、海岸でデート。「不倫をバラして喜多村緑郎さんを自分のものにしたかった」そう言わんとばかりに。

そして、鈴木杏樹さんには夫を見殺しにしていた過去も…?

鈴木杏樹が元歌舞伎役者の喜多村緑郎(きたむらろくろう)と不倫

これまで数々の芸能人の不倫報道で、ネットや芸能人からも散々叩かれているのにどうして不倫報道はなくならないのでしょうか。「自分は大丈夫」とでも思っているのか「恋は盲目」で気持ちを止められなくなってしまうのか…。

「大バッシングを受けるから不倫は辞めておこう」で不倫をしないのは違いますが、相手の奥さんや旦那さんを考えたら普通は出来ません。仮に好きになってしまったとしても、その気持ちは自分の中だけでとどめておかないといけない。

未だに炎上の火が燃え続けている東出昌大さんと唐田えりかさんの不倫。まだまだ2人の批判の声がおさまることのない中、新たな不倫報道が文春により出ました。

出典:Twitter

女優の鈴木杏樹さんと元歌舞伎役者の喜多村緑郎さんの不倫。鈴木杏樹さんは結婚していましたが2013年に死別しており、喜多村緑郎さんは元宝塚トップスターの貴城けいさんと結婚しています。

2人の出会いは、昨年10月から1カ月にわたり京都南座で催された舞台での共演だった。深い仲になったのは昨年の暮れのことだという。

1月30日には、昼過ぎから1時間半にわたって千葉市美浜区で海岸デート。2人は人目もはばからずハグやキスを繰り返していた。その後、鈴木がハンドルを握る高級外車で、ラブホテルへと消えていった。

出典:Yahoo!ニュース

鈴木杏樹の夫見殺しにした裏の顔

鈴木杏樹さんは結婚していましたが、夫が亡くなって今は1人です。そんな夫に対して

死別した医師の夫が海外での療養中、夫の同僚に看病を任せ、日本で仕事をしていた。

引用元:Yahoo!ニュース

旦那さんがアメリカで移植を待つほど、しかも亡くなってしまうほど病状が悪かったのにそばについててあげずに日本で仕事するなんて、稼がなくてもいいほどお金持ってるはずなのになんで?ってずっと思ってました

夫の入院先に一度も行ってなかったみたい

出典:Yahoo!ニュース

世間が持つ清楚系癒し系のイメージを利用し、さすが女優。夫が亡くなった後は寂しいのに健気に生きる「悲劇の未亡人」をこれまで演じ切ってきた。でも裏の顔は、病気の夫を放ったらかして自分は日本で仕事。夫の看病は他人任せ。入院先に1度も行かない。 愛情を一切感じられない冷たい妻。

仕事があっても夫の状況が分かっているはずだから、海外で療養していようが休みの日だけでも夫の元へ向かうのが普通でしょう。仕事で疲れていようが、亡くなってしまうほどの病状だった夫に人目だけでも会いに行きたい。何も出来なくてもそばにいたい。

私ならそう思う。夫が亡くなった後健気に生きる?そんな言葉が鈴木杏樹さんにふさわしいのでしょうか。あの笑顔の裏にこんな顔が隠れていた鈴木杏樹さんが不倫するのは想像がつきます。不倫報道が出ても何も驚かない。なぜなら夫を見殺しにしていた過去があるから。

夫が海外で療養しているのを良いことに、日本で不倫していたんではないかと思われても仕方がない。

2人の謝罪文が出されましたが、鈴木杏樹さんが保身に走っているのがよく分かる。

この謝罪文に対して違和感を抱かない人はいないでしょう。相手の妻である貴城けいさんへの謝罪は?「私は何も悪くない」と主張してませんか?また悲劇のヒロインを演じるんでしょうか。今回初めて報道されただけで、実はこの不倫が初めてではないんではないか。

心から悪かったと思っているようには一切感じません。上っ面の謝罪。とりあえず不倫は世間的に悪いから「謝っておけばいいんでしょ」感。貴城けいさんへの宣戦布告?「私はあなたに勝っている」「私の元へ来ようとしている」そう言っているようにしか思えません。

不倫する人は、何故相手の奥さんに宣戦布告したがるのか…。何故自分の方が上にいると思っているのか。不思議で仕方ないです。今回の不倫報道で、鈴木杏樹さんの裏の顔が世間にはっきり知れ渡ったでしょう。

鈴木杏樹「文春に不倫バラして自分のものに…」

先程もふれたように「海岸デートをしている時、鈴木杏樹さんと喜多村緑郎さんは人目もはばからずハグやキスを繰り返していた」。”人目もはばからず”ということは知られてもいいということ。なんなら知ってほしい、不倫してますとアピールしているように感じる。

東出昌大さんと不倫をしていた唐田えりかさんが、インスタグラムの裏アカで「全部ひっくるめて付き合いたかった」と言っていましたが、鈴木杏樹さんもそう思っていたのでしょう。不倫が公になれば離婚して私のところへ来てくれるとでも思っていたのか。

文春に他人のふりしてリークでもしたのか。「私の不倫を世間にバラして!」とでも言わんばかりの堂々と海岸デート。鈴木杏樹さんも妻から奪うつもりだったのか…。先程の謝罪文を見れば、自分のものにする気満々でしたからね。

不倫相手喜多村緑郎が元宝塚トップスターの妻貴城(たかしろ)けいと離婚か

喜多村緑郎さんの妻の元宝塚トップスター貴城けいさんは、文春のが直撃した内容によると

貴城けいさん
貴城けいさん

それが事実だとすれば、それは許せないと思います

人生を…返してほしい

こんな言葉を言わせた鈴木杏樹さんと喜多村緑郎さん。「許せない」「人生を返してほしい」そんな気持ちのまま、これ以上夫婦生活を続けるなんて不可能でしょう。裏切られた側は一生許すことなんてできません。

私の夫は不倫したんだというのがこれからずっと脳裏にちらつくんです。信じていた分裏切られた時のショックと怒りは計り知れない。怒りどころではないでしょう。そんな相手と今後人生を共になんて考えられない。

「人生を返してほしい」という言葉には、結婚を後悔している気持ちがとても感じられる。この言葉を選んだということは、離婚を決意したに違いないです。

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