新型コロナの次は鳥インフルエンザ中国は巨大な実験場?人口を減らす計画か

新型コロナウイルス感染情報

新型コロナウイルスの感染が日々拡大していますが、中国で「鳥インフルエンザ」まで発生してしまいました。ニワトリが感染しているのが確認されたわけですが人にも感染するウイルスなので、新型コロナウイルスと新たなウイルスに怯えなくてはいけなくなりました。

なぜ中国で2つのウイルスが発生しているのか。新型コロナの次は鳥インフルエンザとは、中国で何が起こっているのでしょうか。こんなことが次から次へと起こるのでしょうか。「人口を減らすために菌をばら撒いて実験をしているのではないか?」という噂があります。

そんな恐ろしいこと出来るのでしょうか。その可能性はあるのでしょうか。

新型コロナの次は鳥インフルエンザ発生

新型コロナウイルスの感染が日々拡大していますが、中国で「鳥インフルエンザ」まで発生してしまいました。ただでさえ新型コロナで不安な思いをしているのに、追い打ちをかけるように鳥インフルエンザまでとなるとより一層不安で仕方ありません。

鳥インフルエンザはもともとは鳥に感染する病気で、「H5N1型」と呼ばれるウイルスはヒトにも感染して重い症状を引き起こすことが知られています。

引用元:NHKニュース

農業農村省によると、邵陽市の養鶏場で、1日までにニワトリ4500羽が死に、H5N1型の感染が確認された。すでに約1万7千羽を殺処分したという。

引用元:Yahoo!ニュース

とあるようにニワトリが死んでしまい、人へも感染するのでさらなる恐怖心が増すんです。

「中国は一体どうなっているんだ」「中国はで何が起こっているんだ」「中国は大丈夫なのか」そんな声でネットでは溢れています。これ以上何も起きてほしくない。新型コロナウイルスで十分すぎるくらい怯えているのに何故違うウイルスが発生したのでしょう。

中国は巨大な実験場?人口を減らす(削減)計画か

中国大陸の人口がついに14億人の大台を突破した。国家統計局がきょう発表した統計によれば、2019年末までに中国大陸の総人口は、14億5万人に達した。前年末より、467万人増加した結果である。

引用元:Yahoo!ニュース

中国の人口はとても多いのですが、「人口削減計画」として人口の多い中国が人口を減らすために今回のことが起こっているのではないかという噂がりあます。

過去に、中国は1979年から2015年まで「一人っ子政策」で人口を抑制しています。そのため高齢化が進み生産年齢人口が減っています。まさに今の日本と同じ。高齢者が多く若者が少ないという状態。ということは働く方が減って景気が悪くなっていきます。

そして高齢者を支えていく若者もいないという状況です。なので中国では「2人まで」の出産を認めたようですが、現状は変わらなかった。だから高齢者を狙ってウイルスをばら撒いたと考えたらとても恐ろしいですが、そう考えられませんか?

こんな恐ろしいことがあってはならないですが、高齢者は身体が弱かったり免疫力も低下してきている。ウイルスをばら撒いたら高齢者が感染しやすい。だから、鳥インフルエンザのウイルスまで発生させたと推測できます。

湖北省の武漢大学人民病院は、これまで感染経路として指摘されていた飛沫(ひまつ)感染や接触感染に加えて、「糞口感染」が存在すると発表した。感染者の便から新型コロナウイルスの核酸を検出したといい、患者の糞便や嘔吐(おうと)物などに対しても注意すべきだとした。

引用元:産経ニュース

感染予防や抑制に最善を尽くしていないと幹部の方など処分されていますが、こんな大事なことをあえて言わなかったと思われても仕方がないでしょう。なぜなら感染者を増やしたいから。

人口を減らしたいのではなく高齢者を減らしたい。その為再び「一人っ子政策」をするのではなく、ウイルスを撒くという方法で人口削減計画が実施されている。そう推測できてしまうのが恐ろしい…。

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