遠藤裕喜インスタ「承認欲求強かった」「大学の推薦もらっていた」知人暴露”甲府放火殺人”

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山梨県甲府市蓬沢で起きた放火事件。週刊新潮により逮捕された19歳少年の名前は「遠藤裕喜」と判明しました。遠藤裕喜のInstagramを調査しました。さらに、遠藤裕喜を知る人物からの情報があったので記載していきます。下に続きます…

遠藤裕喜インスタ「承認欲求強かった」

遠藤裕喜のインスタグラム「遠藤裕喜」「遠藤ゆうき」「えんどうゆうき」「endo yuki」で調査しました。

遠藤裕喜は19歳の高校生。顔画像も週刊新潮に公開されておりますが、遠藤裕喜と思われるInstagramアカウント特定には至りませんでした。しかし、19歳という年齢から見てもインスタをやっている可能性の方が高く、高校では生徒会長も務め、友達もそれなりにいたことが分かっています。

不登校だった小中時代と打って変わって、高校デビューした遠藤裕喜。元々、私服姿はいつも部屋着みたいなスウェットに髪型はボサボサで、オシャレに気を遣う様子はありませんでした。

しかし、井上盛司さんの娘(長女)に好意を抱くようになってからツーブロックに刈り上げ、髪型や眉毛を整えるようになり、見た目に気を遣うようになったのです。そんな遠藤裕喜を知る人物から「承認欲求が強かった」ことが分かりました。

出典:爆サイ

名前出ちゃったから言うけど、生徒会長やってたのも承認欲求強かったからなんだよね。物知りだって褒めたら、やたらニヤニヤしてたし。

遠藤裕喜が生徒会長をやったのは承認欲求の塊から。そんな承認欲求が強い遠藤裕喜が、インスタグラムをやっていないはずがないのです。友達もそれなりにいたのであれば、フォロワーもそれなりにいたでしょう。遠藤裕喜と思われるInstagramアカウントが見つからなかったのは、インスタの中だけでもイケメンでモテモテで、誰からも羨ましがられるような人物でいたかった。

その為、とても放火殺人事件を起こすような人とは思えないアカウントを作っていたから、とも考えられます。

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“甲府放火殺人”遠藤裕喜「大学の推薦もらっていた」知人暴露

遠藤裕喜は「大学の推薦をもらっていた」という情報がありました。

出典:爆サイ

その犯人は定時制ながら生徒会長務めたり
静大の夜間部に推薦もらうなど優等生だったが
そのせいで孤立がちらしい

推薦を貰っていた大学は「静岡大学の夜間部」という情報が出ていました。推薦を貰うほどの優等生が放火事件をおこしたのです。遠藤裕喜の奇妙な行動を見ている人もいましたが、優等生という一面もありました。

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大学の推薦について他にも同じような書き込みをしている人がいましたが、あくまでもネットでの情報。大学から推薦をもらっていたというのは事実だとしても、大学名までは本当のことかどうか定かではありません。追記していきます(続く…)