花森弘卓SNS(Twitter)で被害者の勤務先特定か「リア充爆発しろ」琉球大学出身サークルの先輩

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東京都港区白金高輪駅で起きた硫酸事件。逮捕されたのは、花森弘卓(はなもりひろたか)容疑者です。花森ひろたか容疑者は、被害者のツイッターやインスタグラム、FacebookのSNSから勤務先などの情報を取得していた可能性について記載していきます。下に続きます…

花森弘卓SNS(Twitter)で被害者の勤務先特定か

東京都港区白金高輪駅で起きた硫酸事件。逮捕された花森弘卓(はなもりひろたか)容疑者は、沖縄県で確保されました。花森弘卓容疑者と被害者の男性は、沖縄県の大学でサークルが同じということが分かっています。

被害者の男性の顔を狙い、硫酸をかける。相当な恨みがあったとしか思えません。大学を卒業しても、被害男性に執着し続けていたのでしょう。TwitterやInstagramなどのSNSを利用して、被害男性の情報を収集していたに違いありません。

犯人の性格からして、恥かかされたとか笑いものにされた系の怨恨の可能性大だな。
俗に顔を潰すって言うように、顔を物理的に潰したのは侮辱系の恨みかね

自分も先輩のせいで大学時代を狂わされたわ
Facebookのおかげで相手の勤務先が分かる

花森弘卓容疑者の卒アル画像

Facebookでは勤務先を知ることが出来ます。しかし、被害男性は22歳。年齢を考えるとフェイスブックをやっているとは考えにくいです。その為、ツイッターやインスタでストーカーのようにチェックしていたはずです。そして被害男性の勤務先を特定し、勤務先で待ち伏せをして後をつけ、犯行に及んだのです。

防犯カメラの捜査などから男が犯行前、被害男性の勤務先周辺をうろついていたとみられることが分かりました。被害男性は勤務先を出て、赤坂見附駅から地下鉄に乗りましたが、溜池山王駅で乗り換える際、犯人の男が同じ車両に乗り込む姿が防犯カメラに映っていて、事件現場となった3駅先の白金高輪駅では、男が距離をとって男性と同じドアから降りたということです。

(TBS NEWSより)

花森弘卓SNS(Twitter)「リア充爆発しろ」

大学時代、花森弘卓容疑者は被害者の男性に何かしらの理由から強い恨みを持っていた。10年以内に両親が病死し、以前は自宅に友人が出入りすることもありましたが、最近はそうした様子もなく「いつも1人でいた」と近隣住民が話すように、花森弘卓容疑者はいつも一人ぼっちだったのです。

SNSで後輩の現在を知ってリア充爆発しろ、とか

「なぜ、あいつはこんなに充実した生活をしているんだ」「こんなに傷つけられたのに許せない」などと思っていたのでしょう。強い恨みからわざわざ静岡県から東京まで行って、勤務先まで特定して顔に硫酸をかけているのです。

花森ひろたかと被害者は琉球大学出身サークルの先輩後輩

東京メトロの駅で男性が硫酸を掛けられた事件で、指名手配された容疑者の男が沖縄県内で身柄を確保され、逮捕されました。

花森弘卓容疑者(25)は事件後、静岡市内の自宅に戻った後に行方が分からなくなっていましたが、28日朝に沖縄県宜野湾市周辺で見つかり、午前11時前に傷害の疑いで逮捕されました。

(テレ朝NEWSより)

花森ひろたか容疑者は沖縄県で確保され、逮捕されています。なぜ静岡県の家から沖縄県まで逃げたのか。花森ひろたか容疑者は、沖縄県の大学出身であることが分かっています。知らない土地より、土地勘のある場所の方が逃げた後、潜伏しやすかったのでしょう。

隣の市でびびった怖すぎるわ!!!!!!
農学部なんて、琉球大学にしかないんだけど、、琉大のサークルだったってことか怖いね

琉球大学の場所

白金高輪駅”硫酸事件”被害者がイケメン「家族はお偉いさん」犯行現場は顔を狙いやすいか

花森ひろたか容疑者は沖縄県の農学部出身。沖縄県には、農学部が「琉球大学」にしかありません。ということは、自ずと花森ひろたか容疑者の出身大学は琉球大学とうことになります。被害者の男性とは、琉球大学でサークルが同じだったのでしょう。追記していきます(続く…)