倉持麟太郎弁護士の前妻が自殺!「山尾志桜里議員は騙されている」二股交際発覚(文春砲)

週刊文春

倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員のW不倫が以前報じられ、離婚した今も「議員パス」を使って密会していることが文春砲により明らかになりました。さらに、倉持弁護士の元妻が「山尾議員のせいで全て失った」と話し、自殺しています。そして、倉持麟太郎弁護士の二股も発覚しました。下に続きます…

【文春砲】倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員が不倫

2017年9月7日発売の「週刊文春」で、倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員のW不倫が報じられました。当時、倉持麟太郎弁護士は気鋭の弁護士として売り出し中。山尾志桜里議員は匿名ブログ「保育園落ちた、日本死ね」を国会で取り上げ、民進党の”ジャンヌ・ダルク”と呼ばれていました。

倉持麟太郎弁護士には妻と長男がおり、山尾志桜里議員にも夫と長男がいたのです。憲法問題や皇位継承問題などに取り組む中で、親密になっていった倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員。お互いに夫や妻、子どもがいながら不倫。

しかし、不倫を否定していました。その後、倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員はそれぞれ離婚。不倫を否定していながらそれぞれが離婚したということは、少なからずそれぞれ夫や妻に対して気持ちが離れており、倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員の関係は親密だったのでしょう。

弁護士と議員。不倫は致命的です。何を言っても、説得力がなくなってしまいますからね。不倫を否定せざるを得なかったのです。離婚が成立した後は、倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員の再婚も取り沙汰されるようになりました。

倉持麟太郎弁護士の前妻が自殺!

2017年8月に左脳大脳動脈狭窄症と診断され、医師から脳梗塞のリスクを指摘された倉持麟太郎弁護士の元妻。そのため療養を兼ね、長男と実家に帰省していました。その間に、山尾志桜里議員は倉持麟太郎弁護士の自宅の夫婦の寝室に上がり込んでいたのです。妻の療養中に不倫。妻の体の心配をするどころか、今がチャンスだと自分の欲求を満たすことしか考えていなかったのでしょうか。

倉持麟太郎弁護士の元妻は「世界一幸せ」と胸がいっぱいになった結婚披露宴の思い出を忘れないように、”幸せの象徴”だと感じるウェルカムボードを自宅リビングに飾り続けていました。しかし、披露宴のウェルカムボードはクローゼットに隠されていたのです。

披露宴のウェルカムボードが飾ってあれば、夫婦関係は良好。むしろ、ラブラブであると誰もが思いますよね。そう感じさせるウェルカムボードは、山尾志桜里議員に見せたくなかったのでしょう。前妻は大きなショックを受けながらも、倉持麟太郎弁護士との関係修復を望んでいました。

しかし、前妻が倉持麟太郎弁護士に不倫を問いただすと「一緒に暮らしていく自信がない」と離婚を迫られたのです。病気のために仕事にも支障が出ていた前妻は、倉持麟太郎弁護士に不倫をされただけでなく離婚協議書まで突き付けられた。

このような状態で、前妻の精神状態が追い込まれるのは誰もが容易に分かりますよね。医師から抗うつ剤を処方してもらい、前妻の精神は限界を超えていたのです。「物事を正常に判断できる状態になかった」(前妻の知人)と、前妻は完全に憔悴しきっていたのです。

倉持麟太郎弁護士の求める離婚に応じ、生活や健康上の不安から長男の親権も渡した前妻。当時、前妻と長男の面会が許されたのは毎週、金曜の午後4時から日曜日の午後3時までの週末のみ。

前妻は「倉持の親が私の家に車で迎えにきたとき、息子は私から離れるのを嫌がって泣きわめいていました。『帰りたくない! ママも(車に)乗って! 乗って!』って。だから、今どんな気持ちでいるのかと思うと…」(夕刊フジより)と、長男が寂しそうにする姿を目の当たりにして「親権を返して欲しい」と要請していました。しかし、拒否されていたのです。

「1つの家庭をめちゃくちゃに壊した山尾さんが、悪びれることなく国会で待機児童や憲法改正の話をすることに、強い憤りを覚えます。山尾さんのせいで、全て失いました。事実を認め、その償いをしてもらいたい。もし叶うのなら、夫と息子を返して欲しい。せめて、愛する息子だけでも」(倉持麟太郎弁護士の前妻)

元妻の悲痛な叫びを受け止めるどころか、倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員は、憲法のシンポジウムなど公の場で一緒に登壇したり、2019年のGWには国会に「請暇願」を届け出ることなくロス旅行に行った問題も報じられるなど、前妻の気持ちを逆撫でするかのような振る舞いを続けていたのです。

そして前妻は「うつ病」と診断され、会社を休職。前妻は母親と新たな地へ引っ越し、病気の療養に努め、長男の誕生日プレゼントを買いに行ったりもしていました。しかし、倉持麟太郎弁護士から親権を取り戻すことは出来ず、2020年10月3日に前妻は自ら命を絶ちました。

長男の誕生日が1か月後に控えたタイミングでの、倉持麟太郎弁護士の前妻の自殺。倉持麟太郎弁護士と関係修復を望んでいたということは、不倫を許そうとし、子どもと3人でまた幸せな家庭を築いていこうとしていたのでしょう。

しかし、修復どころか倉持麟太郎弁護士から離婚を言い渡された挙句、親権を奪われ最後まで親権を取り戻すことは出来なかった。倉持麟太郎弁護士の前妻は、最後まで長男のことを考えていたに違いない。

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「山尾志桜里議員は騙されている」倉持弁護士の二股交際発覚(文春砲)

倉持麟太郎弁護士は、山尾志桜里議員とは別の女性と一緒にいる姿が週刊文春に目撃されています。山尾志桜里議員とは別の女性のマンションに行ったり、倉持麟太郎弁護士の自宅兼事務所から出てきて、渋谷駅前の商業ビルでウィンドーショッピングをしてから立ち飲み居酒屋に行く姿も目撃されています。

出典:週刊文春

そして、上記の画像のように手を繋いで歩く姿もあります。倉持麟太郎弁護士は、山尾志桜里議員とは別の女性を弁護士仲間やクライアントの食事にも同席させており、明らかに山尾志桜里議員より深い関係であることは間違いありません。

(文春が何処まで真実を書いているか分からないが、山尾議員もこの倉持麟太郎に騙されているのかもしれない。倉持は二股交際をしているそうだからね。

倉持麟太郎弁護士は結婚している時から、山尾志桜里議員との不倫が報じられていたので、二股交際も何も驚きはしませんよね。先程もふれたように、明らかに山尾志桜里議員ではない女性の方が本命。山尾志桜里議員は都合のいい女で、キープなのでしょう。

前妻が自殺した今も、結婚していたころと何も変わらず女関係にだらしがない。倉持麟太郎弁護士が女性と会う時、長男はどうしているのでしょうか。倉持麟太郎弁護士の子どもが、母親が自ら命を絶ったこと、父親の女癖を知った時のことを考えると胸が痛い…。

山尾議員「議員パス」不正使用し倉持麟太郎弁護士の元へ

国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律に基づき、全ての国会議員に付与されている議員パス。一般的に、選挙区内の移動や公務出張の際には、新幹線、特急、指定を含むJR全線を無料で利用できる。

山尾氏が議員パスを不適切に使用していたのは、4月3日土曜日のこと。山尾氏はこの日、午後2時半頃に三鷹駅の有人改札から議員パスで入場し、吉祥寺駅を議員パスで出場。駅ビルのマッサージ店で1時間ほどの施術を受けると、再び議員パスを使って入場し、中央線から山手線に乗り換え、恵比寿駅で出場した。駅ビルで総菜を買い、近くのラーメン屋で小腹を満たすと、酒屋に立ち寄った山尾氏。その後、タクシーに乗って向かったのは、かつて不倫が「週刊文春」に報じられた倉持麟太郎弁護士の自宅だった。

引用元:文春オンライン

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山尾志桜里議員が改札でピンポンと止められる姿を、週刊文春に複数回目撃されており、山尾志桜里議員も忘れるほどに議員パスとICカードの利用が混在しているのか。「議員パス」の不正使用など許される行為ではありませんが、山尾志桜里議員にとって「議員パス」の不正使用が日常茶飯事であるなら、さらに国民は黙っていない。追記していきます(続く…)