熊本市立西原小学校”骨折体罰”の教諭名前/顔画像「空手出身者」男児の保護者もしつけるべき

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熊本県熊本市の「市立西原小学校」の40代男性教師が、小学3年生の男子生徒を骨折させました。小3男児は左大腿骨を骨折しており、体罰ではなく教員は「傷害罪では?」と言われています。先生の実名や顔画像について記載していきます。下に続きます…

熊本市教員が体罰した学校は「市立西原小学校」

出典:Google

上記の画像は報道されたもので、下記は実際の写真。小学校名を公表せず報道しているところもありますが「熊本市立西原小学校」ということが判明しています。熊本市立西原小学校の教員が、小3男児に骨折をさせる体罰をしたのです。

〒861-8028
熊本県熊本市東区新南部3丁目4−60

出典:Googleマップ
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こちらは問題となった体育館。体育館で運動会の練習をしていた3年生の男子児童2人がもみ合いになり、40代の男性教諭が児童の左足を蹴って体育館の外に連れ出しています。

熊本市立西原小学校”骨折体罰”の教諭名前/顔画像「空手出身者」

・性別→男性
・年齢→40代
・職業→熊本市立西原小学校の教諭

小3男児に骨折させた男性教諭の実名は公表されていませんが現在、市の教育委員会は体罰にあたるとみて処分を検討しています。そして警察は、傷害容疑にあたるかどうか判断しています。男性教諭が逮捕された場合、名前が出てくるでしょう。名前が公表され次第追記します。

上記の2つの画像は、西原小学校のホームページに掲載されていた写真です。西原小学校の先生の写真が載っており、体罰をした男性教諭も写っている可能性があります。一般の方なのでこちらではモザイクにて掲載しておりますが、40代の男性となればある程度絞られそうですね。

キックとか空手出身だろうな
大学の部・同好会、ジムとか道場を突き止めて
連帯責任を取らせなきゃ

体罰をした男性教諭は「空手出身者」ではないかと、噂が出ています。確かに小学校3年生とは言え、大腿骨を骨折するほどの蹴る力は相当なものです。普通に蹴ったところで、骨は折れないでしょう。しかし、今回は骨折するほどの大ケガとなっています。

40代という年齢を見てもキックボクシングや空手などを経験していないと、骨折させるほどの力で蹴ることは難しいでしょう。先日も50代の男性教師が男子生徒に柔道技をかけて、全治3か月の重傷を負わせた体罰がありました。

男子生徒は背骨を圧迫骨折しており、この男性教師は柔道経験者だった。となると、やはり問題となっている西原小学校の男性教師は経験者だったために、小3男児は骨折してしまったと考えられます。相手はまだ小さな子ども。加減というものを知らないのでしょうか。というよりまず、体罰自体が問題なのですが…。

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骨折した男児の保護者もしつけるべき

地元のものです。先生を庇うつもりはないんですが。小学校側の説明では、並んでいた男子が隣の子にぶつかってしまい、ぶつかられた男子が相手のお腹を蹴ったそうです。それを見た先生が痛みを分からせようとして足が出たんでしょう。先生もその場で注意したそうです。でも聞かなかったそうです。それに元はと言えば喧嘩がなければ良かったんですし、ぶつかられたくらいで友達の腹を蹴った生徒の保護者が「運動会を中止にしろ」と。先生も悪いですが、保護者側もしつけるべきでは?

また、その男の子にお腹を蹴られた男の子はどうなるんでしょうか? 骨折するくらい蹴るというのは一見すごい強さを想像するでしょうが、実際運動不足やカルシウムが足りてない子はすぐに骨が折れるケースもあります。余計なことかもしれませんが、救急車を呼んだのももちろんその教師本人です。教師が全て悪いわけではないんです。教師は何らかの罰が与えられますが、友達のお腹を蹴った子には何故なんもないんでしょうね。

地元の人の証言によると、並んでいた男の子が骨折した男子生徒にぶつかってしまい、その男子生徒がぶつかった男の子のお腹を蹴ったようです。そして、男性教員もその場で注意していたとのこと。そして、骨折した男子生徒の保護者は「運動会を中止しろ」と言ったとか。

男性教員は、男子生徒が痛がったため自ら119番通報しています。男性教師は自分が暴行したことに対して、隠すつもりはなかったことが分かります。男子生徒が注意したのに聞かなかったために「蹴られる痛みを分からせよう」と蹴ったのです。

男子生徒の保護者は自分の子どもが骨折し、運動会に出られないから「運動会を中止しろ」と言ったのでしょう。しかし、生徒は他にもたくさんいる中で中止は不可能。自分の子どもが骨折させられるほどの暴行を受け、腹が立つのは当たり前のこと。しかし、運動会中止はまた別です。

地元の人の証言が本当なら、ぶつかったくらいで相手のお腹を蹴るという行動をまず注意しなくてはいけないのは、当然のことですよね。かと言って、骨折するほど蹴るのは先生である前に人としてあり得ませんが、男子生徒にそこまでしなくてはいけないほどの態度であったと容易に想像できます。

熊本市立西原小学校教師が小3男児に体罰!

熊本市立西原小で10月、3年の男児が運動会の練習中に骨折した問題で、市教育委員会は6日、40代男性教諭が蹴ったことにより、左大腿骨を骨折したとの調査結果を発表した。市教委によると、教諭は自宅謹慎中で「蹴られる痛みを分からせたかった」と説明しているという。

市教委は体罰に当たるとみて処分を検討する。熊本県警は教諭らから任意で事情を聴いており、傷害容疑などに当たるかどうか判断する。

10月17日、男児は体育館で運動会の練習中に別の児童とけんかになった。教諭は他の学級の担任で「トラブルをやめさせたかった。本当に申し訳ない」とも話したという。

引用元:Yahoo!ニュース

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